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窓周りの強化で侵入犯罪を防止

窓周りの強化で侵入犯罪を防止

諏訪市を中心に営業しているインテック ハナオカでは住宅の防犯対策に関するリフォーム相談を受けつけております。多様化する手口と油断が生む侵入犯罪。治安が良いといわれる日本でも無くなる様子はありません。大切な家族を守るためには有効な防犯知識を身につけることが重要です。

それぞれの住まいの油断

住まいが気に入っていると「泥棒に入られたらどうしよう」という気持ちも強くなるものです。万が一の事態に備えておくと精神的にも落ち着けます。特に一軒家はご自身で全ての防犯対策を行わなければなりません。「今まで何も無いのだから、この地域に泥棒はいないのだろう」と思いがちですが、諏訪市でも侵入犯罪は起こっています。

マンションはオートロックや監視員が常駐しているなど、ある程度の防犯対策は行われていますが、侵入犯罪をもくろむ輩は、そうした状況に安心しきっている層を狙うケースもあります。大事な生活の場を守るために有効な防犯対策をおすすめします。長野県警のホームページにも、最新の防犯対策やアドバイスが掲載されています。

空き巣の侵入手口

空き巣の侵入手段の多くを占めるガラス破り。しっかりと戸締りをしていても、ガラスは人間の手で簡単に割れてしまいます。ドライバーをサッシとガラスの隙間に差し込むことによりガラスにヒビを入れる「こじ破り」、バールを用いてガラス全体を割る「打ち破り」、火と水で急激な温度差を発生させてガラスに穴を開ける「焼き破り」など、その手口も多様化してきました。

ガラスを割る音が小さく、短時間で簡単に行えることからこじ破りは特に多用される傾向にあります。窓はプライバシーに配慮し外から見えにくい場所に設置されますが、同時に泥棒に好条件を与えることにもなります。

窓ガラス強化の重要性

泥棒は長時間人目につくことを嫌います。とにかくサッと行動して素早く逃げたいですから、侵入するのに手間がかかりそうな建物には、そもそも侵入しようとしません。おおよそ5分間侵入を拒むことが出来れば、かなりの泥棒は諦めるといわれています。

効果的かつ簡単に出来る対策として、侵入犯罪の起こりやすい窓周りのリフォームをおすすめします。防犯フィルムは貼るだけで通常の窓ガラスの強度をアップさせるものです。万が一ガラスが割れたとしても、フィルムが保護しているので簡単に穴があいたりはしません。

防犯ガラスは、2枚のガラスの間に強靭で厚い中間膜や特殊な板が挟み込まれているため、少しの衝撃ではなかなか割れません。もしガラスが割られても簡単に貫通しないので「侵入を諦めさせる5分間」が作り出せます。スピード勝負の泥棒にとっては、諦めざるを得ない状況となるでしょう。

インテック ハナオカでは、防犯ガラスの設置だけでなく費用も安く抑えられる防犯フィルムの施工も行っています。まずは一度リフォーム相談をご検討ください。また、窓周りの強化以外にも、台所トイレ洗面所壁修理を中心にリフォーム相談を承っております。

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